マニラ在住13年以上の日本人経営者だから安心!

マニラの生活・ビジネスを
まるごとサポート!

移住・ビザ・現地生活・会社設立・IT / AI導入まで

みんなこれでラクしてる!

サポートを受けていない日本人とサポートを受けた日本人の比較

初回相談は無料。まずはお問い合わせフォームから、お気軽にご相談ください。

マニラ在住13年すべて日本語で対応移住・ビザ・会社設立に対応現地の役所・銀行・士業と連携初回相談 無料

メディア掲載実績(一部)

運営者はこれまで、新聞・雑誌・テレビなど各種メディアに取り上げられてきました。

メディア掲載実績
フジテレビ「とくダネ!」テレビ取材フジテレビ「ニュースJAPAN」テレビ取材

海外で暮らす日本人が爆増中!

海外移住は、もう特別な選択ではありません。中でもフィリピン・マニラは、若く活気ある都市、高い経済成長、親日的な人柄、そして日本からの近さで人気が高まっています。

57.5万人

海外に永住する日本人は過去最多。前年から3.2%増え、増加が続いています。

出典: 外務省 海外在留邦人数調査統計(2024年)

1.13億人

フィリピンの人口。年齢中央値は26.6歳と若く、活気のある成長市場です。

出典: フィリピン統計庁(PSA, 2024年)

+5.6%

フィリピンの実質GDP成長率。ASEAN主要国の中でも上位の高成長が続いています。

出典: PSA / ジェトロ(2024年)

第3位

リタイアメントビザ(SRRV)の新規取得者に占める日本人の順位。約10%で、中国・韓国に次ぐ規模です。

出典: フィリピン退職庁(PRA)

海外に永住する日本人は5年で約5.6万人増!

海外に永住する日本人は右肩上がりに増え続けています。

58万56万54万52万50万51.9万55.7万57.5万201920232024

海外に永住する日本人の数(人)/ 出典: 外務省 海外在留邦人数調査統計

これからマニラで暮らす方へ

「こんな書類じゃ、
受け付けられません!」

朝いちばんに役所へ行き、番号札を取る。

呼ばれるまで、2時間。ようやく窓口にたどり着く。

言われたとおりの書類を、そろえてきたはずでした。ところが——

「その書類は、こちらでは扱っていません」

「担当者が今日はいないので、また明日来てください」

「コピーが1枚足りませんね。下の階で取ってきてください」

こんな一日を過ごしたことは、ありませんか。誰も悪気はない。それでも、あなたの一日が丸ごと消えていく。

一度もそんな経験がなければ、「マニラ日本人サポート」のことは忘れてください。いますぐページを閉じていただいて結構です。

ただ、一度でも心当たりがあるなら、ひとつだけお願いがあります。

お願いといっても、とても簡単なことです。

このページを最後まで読んで、フォームを一枚だけ送っていただきたいのです。3分で終わります。

3分といえども、あなたの貴重なお時間をいただくわけですから、お礼をいたします。「何を・どの順番で進めればいいか」を無料で整理してお返しします。

私たちは、マニラで日本人の暮らしをお手伝いしております、マニラ日本人サポートと申します。マニラに住んで13年、ご相談から現地での同行まで、すべて日本語で対応します。

ズバリ、現地に日本語で相談できる相手がいることは、あなたにとって大きなメリットがあります。

移住のすべてをまとめてお任せください、という提案ではありません。

そうお願いしたいのは、やまやまです。でも、そんな話は「そこまで頼むほどでもない」と思われるのが目に見えています。

ご提案は、次のとおりです。

いま、いちばん困っている手続きをひとつだけ、私たちに預けてみませんか。

たとえば、こんなことです。

  • ビザの延長・切り替えの段取り
  • 住まい探しと、契約の立ち会い
  • 銀行口座の開設、携帯・ネット回線の契約
  • 役所・病院・不動産への同行通訳
  • 会社設立の手順と、必要書類の整理

とはいっても、あなたの頭には、次のような疑問が浮かぶでしょう。

「どこに頼んでも、同じでしょ?」

そう思っていませんか? 実は、違うのです。

1

他社には真似のできないところ その1:現場まで一緒に行きます

手続きでいちばん多い失敗は、書類の不備ではありません。その場で聞かれたことに答えられず、出直しになることです。

私たちは、役所・銀行・病院・不動産の窓口まで一緒に行き、その場で通訳します。案内をお渡しして終わり、ではありません。

「それ、誰に聞けばいいんだ?」と迷う時間が、そもそも発生しません。

2

他社には真似のできないところ その2:必要なところだけ頼めます

一式まとめて契約させて、大きな金額を請求する。それがこの業界のいちばん悪い癖です。

ビザの手続きだけ、住まい探しだけ、という部分的なご依頼も歓迎です。費用の目安は内容に合わせてお見積りし、ご納得いただいてから着手します。

3

他社には真似のできないところ その3:頼まなくていい場合は、はっきりそう申し上げます

無料相談の結果、ご自分で進めたほうが早い手続きであれば、私たちはその場で「ご自分でできますよ」と申し上げます。

なぜなら、「お金目当て」でむやみにお引き受けすれば、私たちの評判が落ちるからです。マニラの日本人コミュニティは狭いものです。信頼されて仕事を続けることの方が、私たちにとって大事なのです。

以上は、ほんの一例です。実際にどんなご依頼があって、どう進んだのかは、サポート事例をご覧ください。

「自分で何とかなるだろ?」

そう思われませんでしたか? 確かに、時間さえかければ、ご自分でもできます。

ただ、慣れない手続きで一日を失うか、その一日を仕事やご家族のために使うか。段取りを私たちが引き受ければ、あなたはご自分のやるべきことに集中できます。

「まあ、いまのところ困ってないし……」

確かに、いまは困っていないかもしれません。

ただ、ビザの期限が迫ってから、住まいの契約でもめてから、体調を崩してから——慌てて探しはじめるのでは、相手を選ぶ余裕がありません。

それに、困ったときに日本語で相談できる相手がいる、これだけでも、マニラでの暮らしは変わるはずです。

「かくし玉」としてのマニラ日本人サポート

「かくし玉」として、私たちを確保しておく。それくらいの気持ちで結構です。

しかし、正直に申し上げます。私たちは少人数でやっております。ですから、同時にお引き受けできるのは数件までです。現場に同行する以上、数を増やすことができません。

無料相談のお申し込みは、簡単です。フォームにお名前・メールアドレス・ご相談内容をご記入いただくだけです。3分で終わります。

お話をうかがったうえで、お任せいただくかどうかは、そのあとお決めください。

まだ人に相談するほどでもない...

ということでしたら、先にほかの方の事例をご覧ください。お申し込みも、登録も要りません。

読んでみて、ご自分の場合はどうなるのか気になったら、そのときにご相談ください。

追伸:無料相談をされないと決めた場合のみ、お読みください。

無料相談をされないのであれば、仕方がありません。「マニラ日本人サポート」のことは忘れていただいて結構です。きっとご縁がなかったのでしょう。
しかし、「日本語で相談できる人を見つけておく」ことには背を向けないでください。
慣れない土地では、困ってから探すのでは遅すぎます。ビザの期限も、住まいの契約も、待ってはくれません。
一切リスクがないのですから、その中身はどんなものか。まずは内容だけでもご覧になってください。

初回相談は無料!

まずは無料で、お気軽にご相談ください。